日常/日本語

2008年01月06日

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アントニオ・ら抜き


生牡蠣を食べたくなって買った。
さて、食べるかぁ と思い、食べようとした時に気付いた。

あれ…?




「洗わずに食べれます。」

こっちを期待していた。
「洗わずに食べ*ら*れます。」
こうして、徐々に「ら抜き言葉」が標準化されて行くのだろうか。



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@hansode at 13:00|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2006年12月25日

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先日、友人数名とメールの話しをしている時の事。

会話の中に『おくれる』が良く出て来た。話に出て来た大半が
『遅延』の意味ではなく、『送信可能』の意味の『おくれる』。
紛らわしい言葉はいくつかある。

▼おくれる
・遅れる
・送れる

▼ふたつ
・2つ
・不達

▼ふつう
・普通
・不通

オフィス内で『フツウ』と言う言葉が飛び交うと物凄く分かり辛い。
一体どっちの意味なんだ。。。

メールを扱う機会の多い自分にとって、どちらの意味を使っている
のかをしっかりと認識しておく事は大切な事。分かり辛い及び勘違
いしやすい言葉がある場合は、敢えて使わない事が互いの認識合わ
せのために良いと思う。それがプロフェッショナルと言うものでも
あるような気がする。

相手に伝えやすい言葉を使おう。



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@hansode at 11:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年12月04日

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フットサルの打ち上げでの出来事。

店員さんを呼ぶ女性。

 『すみませ〜ん』

すいません ではなく すみません と言っている。
素敵だ!



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@hansode at 10:55|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2006年08月17日

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日本語の歴史
日本語の歴史
posted with amazlet on 06.08.17
山口 仲美
岩波書店 (2006/05)


とある記事のドラフトを読んだ時に覚えた違和感。

 付けれるといいよね

綺麗な日本語を使いこなす人は素敵です。



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@hansode at 10:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)