2008年05月28日
結果: レスキュー用に特化すべし
何度か試してみたけど、
USBメモリにインストールしたUbuntuでapt-getすると起動しなくなる。
Ubuntu8.04ではUSBメモリで環境構築するのは、まだ不安定の様だ。
アップデートを推奨しないと書かれているし、諦めよう…。
現段階ではレスキュー用に特化した使い方が良いのだろう。
CDよりは持ち運びが楽と言う利点がある。
万が一の時の為、カバンに忍ばせておく。
情熱は冷めない
USBメモリの中に閉じ込めたオレオレUbuntu環境を実現したい。
次のメジャーバージョンで改善される事を期待する。
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この記事へのコメント
1. Posted by ハゲ 2008年05月28日 19:20
前に、CentOSは作ってみました。
楽しいですよね。
でも、自分の持っている機器でUSBブート対応じゃあないのがあるのが嫌でした(笑)
楽しいですよね。
でも、自分の持っている機器でUSBブート対応じゃあないのがあるのが嫌でした(笑)